①ストレッチ(怪我の防止になります)
⑥対人練習<1R~2R>(希望者のみ、当てない、寸止め)
⑨ストレッチ(疲れを残さないようにしましょう)
【ボクシング用の筋トレメニュー】
ダンベルは重くしすぎず、コントロールできる重量で行うのがコツです。